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 車とコースのグラに全力投球なので超絶綺麗
 ハンコンが欲しくなる!




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いままではライバルズとか副題が付いていたのですが、本作ではそのまま「ニード・フォー・スピード」でリリースされているので区別するため「ニード・フォー・スピード(Need for Speed)2015」と呼ぶことにします。
ちなみに2016でない理由はPS4版とXBOX版は去年発売済みだからです。

ニード・フォー・スピード
ニード・フォー・スピード
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エレクトロニック・アーツ(2015-11-12)
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3月17日発売予定のニード・フォー・スピード(Need for Speed)2015 の先行アクセス版をプレイしてみました。
日本語にもがっつり対応しています。
NFS16_trial_2016_03_09_17_03_47_297

Originクライアントから「Origin Access」という月額500円程度のサービスに加入すると製品版と同じものが総プレイ時間で10時間のプレイが可能です。
ゲームサイズは11GB程度でした。
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まずはグラフィック設定から。
ウルトラワイド解像度や60FPSオーバーにもネイティブ対応です。
下のスクショの設定が最高設定になっていてこの設定でプレイしました。
NFS16_trial_2016_03_09_17_04_28_213

プレイ時のログはこちらです。
TitanX 2way-SLIであればUWQHD、最高設定で70~90FPSで安定してプレイが可能でした。
かなりのヌルヌル&高画質で感動します。
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目安としてはWQHD・最高設定であれば980tiのSLIで80~100FPSで安定してプレイが可能だと思います。シングルカードでも多少設定を下げればWQHDで60FPS以上で安定するはず。フルHDなら最高設定でも余裕で60FPSオーバーになると思います。
グラフィックメモリは4.8G程度だったので4Kでも6Gを超えることはないと思います。
ただメインメモリの使用量が9GBを超えているので、若干注意が必要かもしれません。
WQHDやフルHDであればVRAMが4GBのGTX970や980でも問題ないかと。ちなみに公式のフルHD・60FPSの推奨動作環境はこちらになっています。
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後ほどサブ機のR9 NANOでも動作検証しようと思います。

こちらがUWQHD・最高設定のゲーム冒頭のプレイ動画になります。


こちらはゲームパッドのキーアサインですが、右スティックの押下でスクリーンショットが取れます。
NFS16_trial_2016_03_09_17_03_57_675

撮影したスクリーンショットはスタートメニューから簡単に確認できて、オンラインで他のプレイヤーのスクショも閲覧して「いいね」ボタンを押したりできるようです。
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車はガレージで内部のパーツから外装までかなり細かくカスタマイズが可能なようなので、
車が好きな人にはたまらない仕様だと思います。
NFS16_trial_2016_03_09_17_28_33_156

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ちなみに車とマップ以外のストーリームービーは実写している模様。
ものすごいパリィピーポー感に管理人は置いてけぼりです。
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このお茶目な髪型したお兄さんですが名前はエマニエルです。
「名前が長いらしいんで、マヌって呼んでくれ」
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[エマじゃねーのかよっ!!(心の声)]

どうでもいい話はこのあたりにして後はスクショをいくつか上げておきます。

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グラが綺麗過ぎるのでハンコンが欲しくなってしまいますね。
なお公式に動作保証されているハンコン一覧はこちらです。
動作保証のあるハンコン
・Logitech G27、Logicool G29、Logitech G920
・Thrustmaster TX、Thrustmaster T150、Thrustmaster T300、Thrustmaster T500
・Fanatec CSR
ただハンコンって3~5万もするんですね。



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(注:記事内で参考のため記載された商品価格は記事執筆当時のものとなり変動している場合があります)



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