マウスコンピューター「G-Tune」のおすすめゲーミングBTO PCの選び方


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乃木坂46が歌う「マウス、マウス、パソコンマウス」のフレーズがリフレインして頭から離れないテレビCMで一躍有名なったマウスコンピューターのゲーミングブランド「G-Tune」で販売されるゲーミングBTO PCの選び方やおすすめモデルについて紹介します。

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目次


1.G-Tuneのゲーム推奨PCやコンセプトモデルとは?
2.G-Tuneには4つのバリエーションがある
3.G-Tune BTO PCの基本スペックの選び方


4.BTO PCの選び方1:まずはグラフィックボードを選ぶ
5.BTO PCの選び方2:詳細スペックの賢い決め方

  ・CPUやグラボなど各CPU部品の解説記事

6.G-Tune BTO PCの選び方のまとめ

付録.その他のBTO PCのまとめ記事


【執筆:2016年12月27日、最終更新:2021年1月1日】


G-Tuneのゲーム推奨PCやコンセプトモデルとは?

今回紹介するマウスコンピューター G-Tuneも含め、BTO PCメーカーでは各種ゲーム推奨モデルやVR HMD対応などのコンセプトモデルのBTO PCがラインナップされていますが、ぶっちゃけて言うと中身は同社販売の一般モデルと全く同じです。
この種の〇〇推奨PCやコンセプトモデルPCはBTO PCに詳しくないユーザーのために小売り店で出来合いのPCを買う感覚でゲーミングPCを購入できるように用意されています。そのためカスタマイズ前提でBTO PCの購入を検討しているユーザーにとってはモデル数が増えすぎてかえってわかりにくくなるだけなので、
〇〇推奨PCは最初は無視してください。

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ものによっては一般モデルからカスタマイズするよりも推奨PCやコンセプトモデルのほうが割引が効いて同スペックでお安くなることもありますが、まずは一般モデルを見て購入するBTO PCの詳細スペックを決めるほうが見通しが良いのでおすすめです。

マウスコンピューターでゲーミングPCを探す時は、各種コンセプトモデル類は無視して、まずトップメニューの「ゲームPC - デスクトップゲームPC」を選択してください。
mouse-comuputer_top


G-Tuneには4つのバリエーションがある

マウスコンピューターのゲーミングPCブランド「G-Tune」で取り扱いのあるBTO PCについてはPCケースの種類(サイズ)で大別して4つのバリエーションがあります。
G-Tune-4v
G-TuneデスクトップPCは、小型かつ安価な「ミニタワー型(旧:NEXTGEAR-MICRO)」、中堅モデルでスタンダード仕様な「ミドルタワー(旧:NEXTGEAR)」、高級ハイエンドモデルの「フルタワー(旧:MASTERPIECE)」といった松竹梅の3段構成に加えて、コンパクトキューブタイプの「ハンドル付きミニタワー型(旧:LITTLEGEAR)」の4バリエーションです。
G-Tune-size

4モデルの中ではさらに選択可能なCPU&マザーボードチップセットの違いによって細分化されていますが、CPUやグラフィックボードなどの主要なパーツは基本的に4モデルに依存せずに個別にカスタマイズ可能なので、マウスコンピューター「G-Tune」ではまず最初にこれらの4モデルからPCケースやおおまかな価格帯を選択することになります。
4モデルについては簡単に次のように選択すればOKです。マウスコンピューター公式からPCケースの特徴が詳細に紹介されているのでそれも参考にしてみてください。

 安価 → NEXTGEAR-MICROPCケース詳細
 中堅 → NEXTGEARPCケース詳細
 高級品 → MASTERPIECEPCケース詳細
 コンパクト → LITTLEGEARPCケース詳細


さらにNEXTGEARとMASTERPIECEの上位モデルには、「ダブル水冷パソコン (水冷クーラー搭載) ゲーミングPC」というコンセプトモデルもラインナップされています。
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製品紹介ページでは120サイズラジエーター1つでCPUとGPU2つを冷却している構成がサンプルとして掲載されているので及び腰になる人も少なくないと思いますが、最上位モデルの「MASTERPIECE i1730PA3-SP-DL」を確認してみたところ、CPUとGPUを360サイズの共有ラジエーターで一括冷却する構造になっており、RTX 2080 Ti SLIでサーマルスロットリングと無縁なフルパフォーマンスを発揮可能です。マウスコンピューターからレビュー用サンプルをお借りして詳細なレビュー記事を公開しているので参考にしてください。
ダブル水冷搭載「G-Tune MASTERPIECE i1730PA3-SP-DL」をレビュー
G-Tune MASTERPIECE i1730PA3-SP-DL



G-Tune BTO PCの基本スペックの選び方

ミニタワー型(旧:NEXTGEAR-MICRO)」、「ミドルタワー(旧:NEXTGEAR)」、「フルタワー(旧:MASTERPIECE)」、「ハンドル付きミニタワー型(旧:LITTLEGEAR)」の4モデルから希望のPCケースを選択したら、BTO PCの基本スペックとなるCPU(チップセット/マザーボード)とグラフィックボードから具体的なモデルを絞り込んでいきます。

G-TuneのデスクトップゲーミングPCのトップページを開くと、売れ筋ランキングや〇〇ゲーマー向け等が表示されますが、当サイト推奨の選び方的にこれらは無視して下にスクロールしていきます。
下にスクロールしていくと『ケース別で選ぶ』という項目が現れ、上で紹介した4種のPCケース毎に現在販売されているモデルがスペック比較表形式で掲載されています。
マウスコンピューター_ケース別で選ぶ

一例として、安価な「ミニタワー型(旧:NEXTGEAR-MICRO)」では下のようなラインナップ一覧表が表示されます。
1列目にGPU2列目にCPUが記載されています。AMD製CPUとIntel製CPUのように異なるメーカーの場合は一概には言えませんが、同メーカーのCPUやGPUであれば右に行くほど高性能になります。
NEXTGEAR-MICRO_lineup

上の早見表の見方を簡単に説明しておきます。
CPU(とチップセット)については、表の2列目から選択することになります。2021年現在のメインストリーム向けCPU&チップセットとしては、Intel第10世代Coreと400シリーズチップセット(Z490、H470など”アルファベット+4XX”という名前のチップセット)、もしくはAMD第3世代RyzenとX570/B550チップセットの2種類になります。
エンスージアスト向けプラットフォームでIntel X299やAMD TRX40などもありますが、一般人は無視してOKです。

グラフィックボード(GPU)については2021年現在、NVIDIA製GPUではGeForce RTX 30シリーズ(RTX 3080やRTX 3070)が現行最新のGPUです。またBTO PCでの採用数は少ないですがAMD製GPUのRadeon RX 6800 XTなどRX 6000シリーズも2021年最新GPUです。
20XX/SUPERシリーズとGeForce GTX 16XX/SUPERシリーズのような旧型GPUを搭載したモデルも見つかるかもしれませんが、最新PCゲームでは最新GPUのほうが高いパフォーマンスを発揮しやすくGPUの設計とソフトウェアの最適化がなされる傾向があるので、最新GPUを予算に応じて選択するのがオススメです。


マウスコンピューターG-TuneのBTO PCの基本的な選び方は上の通りですが、次の章からは詳細なBTO PCスペックの選び方について解説します。



BTO PCの選び方1:まずはグラフィックボードを選ぶ

PCゲーム用のBTO PCを選択する時にまず最初に注目すべきは”グラフィックボード”です。
グラフィックボードの選択でPCゲームの快適さが9割がた決まると言っても過言ではないくらい重要なパーツになっていますし、グラボを選択してからその他のパーツを選択するのがゲーム用BTO PCを選ぶ定石です。


下の表は最新グラフィックボードの性能や予算についてGPU別BTO PCの早見表になっています。
上位に上がるほど性能が高く、価格も高価になっています。
国内ではNVIDIA製GPUを搭載した製品が主流なので、PCゲーム向けBTO PCの選び方の基本は緑色太字で強調したバリエーションと考えればOKです。
国内BTO PCに搭載されるGPUはNVIDIA製が主流でラインナップも豊富なので、特にこだわりがなければ初心者にはNVIDIA製GPU搭載BTO PCを探すほうが簡単です。
NVIDIA AMD グラフィック (*)
価格
RTX 3090
紹介記事
RX 6900 XT
紹介記事
4K/120FPS
8K/60FPS+
40万円~
RTX 3080
紹介記事

RX 6800 XT
RX 6800
紹介記事
UWQHD, 4K
Pimax 8KX/P対応
22万円~
RTX 3070
紹介記事
WQHD/144Hz+
フルHD/240Hz+
VIVE Pro/Cosmos,
Rift S, Valve Index
18万円~
RTX 3060 Ti
紹介記事
RX 5700 フルHD・最高
WQHD・高
14万円~
GTX 1660 SUPER
紹介記事

GTX 1660 Ti/1660
紹介記事
RX 5600 XT
フルHD・高
VR HMD対応
11万円~
GTX 1650 SUPER
GTX 1650
RX 5500 XT
FF14 入門
E-Sports
10万円~
 *「グラフィック」の項目は最新の高画質PCゲームがこの解像度でこのグラフィック設定なら快適に(60FPS程度で安定して)遊べるという大体の指標です。

最下段に掲載したGTX 1650やRX 560はエントリーユーザー向けGPUで、これらを搭載したBTO PCは、OverWatchのようなE-Sports系ゲームやFF14のようなMMO RPGなど比較的軽量なPCゲームの標準画質に対応可能です。
ある種の最低水準なので価格だけを見てよくわからずに選ぶと、後々、GTX 1660やRX 5600 XTなどミドルクラスGPUにした方がよかったと後悔する可能性が高く、グラフィックボードの性能に詳しくない初心者向けの選択肢ではないように思います。
上で書いたようにPCゲーム向けBTO PCの選び方は早見表の中で太字で強調したバリエーションと考えればOKです。

ちなみに当サイトで推奨するバリエーション中では最下位になっているGTX 1660 TiやGTX 1660 SUPER(もしくはその競合となるRX 5600 XT)について、PCゲームグラフィックス性能が微妙なのか?というとそんなことは全くありません。例えば国内でも人気の根強いファイナルファンタジー14 漆黒のヴィランズのベンチマークスコアはフルHDの最高品質で10000を余裕で超えており、比較表のグラフィック項目でも書いたように、GTX 1660やRX 580/570などのミドルクラスに位置する製品は、『フルHD解像度の高画質設定』であれば最新の高画質PCゲームを快適に(平均60FPSで)プレイ可能な性能を備えています。
FFXIV: 漆黒のヴィランズ
ミドルクラスGPUのGeForce GTX 1660 SUPERについて、有名な高画質PCゲーム各種のフルHD・高画質設定におけるベンチマーク結果が次のようになっています。ゲームメーカーもユーザーシェアの高いミドルクラスGPUに合わせて、フルHD解像度・高画質プリセットが快適に動作するように開発・最適化してくるので、ゲーミングPC用のグラフィックボードとしてはGTX 1660やRX 5600 XTが水準と考えておけば間違いありません。
GeForce GTX 1660 SUPER_FHD-Gaming
ベンチマーク測定を行ったゲームタイトルは、Anthem(ウルトラ設定プリセット)、Assassin's Creed Odyssey(超高設定プリセット)、Battlefield V(最高設定プリセット, DirectX12)、CONTROL(高設定プリセット, DirectX11)、Destiny 2(最高設定プリセット)、The Division 2(ウルトラ設定プリセット, DirectX11)、Far Cry 5(最高設定プリセット&TAA)、Final Fantasy XV(最高設定プリセット、NVIDIA GameWorks無効)、Gears 5(最高設定プリセット)、Ghost Recon Wildlands(非常に高い設定プリセット)、Metro Exodus(エクストリーム設定プリセット, DirectX11)、MONSTER HUNTER: WORLD(最高設定プリセット)、Shadow of the Tomb Raider(最高設定プリセット, DirectX12)、Middle-Earth: Shadow of War(とても高い設定プリセット)、The Witcher 3(個別設定を全て最高設定)、以上の15タイトルです。

ゲーム公式の推奨動作環境やGPU別/CPU別ベンチマークを参考にした解像度・グラフィック設定別のおすすめのグラフィックボードやCPUについては個別にまとめ記事を公開中です。
ゲーム別おすすめGPU&CPUまとめ記事の一覧へ
ゲーム別おすすめGPU&CPUまとめ記事

NVIDIA製GPUの特長

NVIDIAのほうが既存のPCゲームの多くでは若干性能が高いのと、プレイ動画録画機能のShadowPlayの動作が軽くて非常に優秀です。国内シェアも高いため各社のラインナップも豊富で選択肢の幅が広く、特にこだわりがなければNVIDIA製GPU搭載BTO PCを探すのが手っ取り早いです。

AMD製GPUの特長

AMDはまだ採用タイトルは少ないですが最新APIのDX12ゲームではNVIDIAよりも若干性能が高く、NVIDIAの競合GPU比で価格もやや安くなっています。またNVIDIA Shadow Playと遜色ない軽量さのプレイ動画録画機能「AMD ReLive」や動画の倍速補完機能「AMD Fluid Motion」(紹介記事)があるのでマルチメディアに楽しむユーザーにはおすすめかもしれません。



BTO PCの選び方2:詳細スペックの賢い決め方

続いてグラフィックボード以外の構成パーツの選び方を紹介していきます。

先ほどグラフィックボード別で大まかな価格帯を選んだので、
次は「CPU」「メモリ」「電源容量」「ストレージ」「マザーボード」の主要な5パーツに注目します。
これら5つの適切な選び方さえ知っていれば各自でカスタマイズすれば簡単にリアルタイムな価格比較もできて自分にとって一番コスパが高くおすすめなBTO PCを選択可能になります。

  • CPUについては大別して、メインストリーム向けで安価なCPUとしてIntel第10世代Core-SAMD第3世代Ryzen、クリエイターなどエンスー向けで高価なCPUとしてIntel第10世代Core-XとAMD第3世代Ryzen Threadripperの4つがあります。
    コスパの高さで話題のAMD製CPUも良い製品ですが、
    Intel製のメインストリーム向けCPUは長年主流な製品ということもあって基本的に安定しているので、初心者はまずここから始めるのを推奨します。

    6コア12スレッドのCore i5(10400Fや10600)は8コア16スレッドのCore i7(10700や10700K)と比べてもPCゲームが目的であれば大きな性能差はありません。コスパを優先するならCore i5、144Hzや240Hzなどハイリフレッシュレートなゲーミングモニタを使用する環境でCPUボトルネックを確実に避けたいならCore i7、もしくは高画質プレイ動画の録画・配信・編集もするならさらに上位のCore i9を選べばいいと思います。CPU型番の添え字については基本的に”K”なしのCPUで問題ありません。
  • システムメモリゲーム用途なら16GBあれば十分です。8GBでは足りない場合もあるので16GB以上を推奨します。メモリ枚数は合計容量が同じなら4枚でなくて2枚でOK。
  • 電源容量はグラフィックボードにも依存しますが、通常のシングルグラフィックボード環境であれば500~700W以上なら十分です。電源容量自体はBTO PCメーカーが適切に設定してくれているはずなのであまり気にしなくて大丈夫です。ただし変換効率は予算が許すならGold認証以上を選ぶと静音性の高い電源になる可能性が高くなります。
  • システムストレージ(WindowsOSをインストールするストレージ)は必ずHDDではなくSSDを選んでください。HDDよりも容量単価は上がりますが実際に体感できるレベルでSSDのほうがキビキビ動きます。Windows10をインストールするシステムストレージのサイズは240GB以上であればOKです。
    ゲーム用ストレージ
    はシステムとは別に用意するほうが後々便利です。システムストレージ同様にHDDではなくSSD推奨。ゲーム用ストレージの容量は1TB以上が望ましいです。1TB以上のSSDは1.2万円程度でパーツのみを購入できるので各自でBTO PC購入後に増設してもかまいません。
  • マザーボードは「Z490」とか「H470」とかチップセット名だけでなくASUS Prime Z490-Aのように市販のマザーボード名が記載されている or 市販のマザーボードを選択できるBTO PCが推奨です。市販のマザーボードであれば専用のマニュアルも存在しますし、何かトラブルがあってもググって解決法を見つけるのが容易になります。マザボメーカーは日本語マニュアルが一番しっかりしていてユーザー数の多いASUSを選ぶのが鉄板ですが、機能的にはASRockやMSIのマザーボードでも十分です。

    なおIntel第10世代CPUを搭載するBTO PCではマザーボードのチップセットがZ490、H470、B460、H410の4種類がありますが、Core i9 10900KなどK付きCPUと組み合わせて各自でオーバークロックしないのであれば、基本的には
    H470チップセットなど安価な下位チップセットでも問題ありません。

以上の5項目さえ守ればそうそうハズレを引くことはないはずです。あと、これからゲーム用PCを購入するならOSはWindows10 Home 64bitの一択です。

CPUやグラボなど各CPU部品の解説記事

グラフィックボードや電源ユニットなどBTO PCを選択する上で主要なパーツについては、個別のまとめ記事も公開しているので予備知識としても参考にしてください。
BTO PCにオススメなCPUを用途&予算別で5種厳選
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Monitor_Review



G-Tune BTO PCの選び方のまとめ

マウスコンピューター「G-Tune」でゲーミングBTO PCを選ぶ際に抑えておくべきポイントは、「ミニタワー型(旧:NEXTGEAR-MICRO)」、「ミドルタワー(旧:NEXTGEAR)」、「フルタワー(旧:MASTERPIECE)」、「ハンドル付きミニタワー型(旧:LITTLEGEAR)」の4モデルがまず大まかな分類として存在することです。この4つから1つを選んだら、グラフィックボードを選択し、組み合わせるCPUから具体的なモデルを選び、最後に残りの項目を適切にカスタマイズすればOKです。
サイトをパッと見ただけだと〇〇推奨PCやコンセプトモデルのバナーが数多く並んでおり、何十種類もBTO PCがラインナップされているので、どれを選べばいいのかわかりにくいかもしれませんが、「マウスコンピューター G-TuneのPC選びで基本になるのは4モデルの分類だけ」と分かってしまえば見通しも良くなってBTO PC選びで迷うことはなくなると思います。


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(注:記事内で参考のため記載された商品価格は記事執筆当時のものとなり変動している場合があります)



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