TSUKUMO「G-GEAR」のおすすめゲーミングBTO PCの選び方


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TSUKUMO(ツクモ)のゲーミングブランド「G-GEAR」で販売されるゲーミングBTO PCの特徴や賢い選び方、おすすめのモデルについて紹介します。


TSUKUMO「G-GEAR」の販売ページへ




目次


1.BTO PC選びでゲーム推奨PCはとりま無視すべし
2.TSUKUMO「G-GEAR」には4つのバリエーションがある
3.TSUKUMO「G-GEAR」のBTO PCスペックの選び方


4.BTO PCの選び方1:まずはグラフィックボードを選ぶ
5.BTO PCの選び方2:詳細スペックの賢い決め方

  ・CPUやグラボなど各CPU部品の解説記事

6.TSUKUMO「G-GEAR」BTO PCの選び方のまとめ

付録.その他のBTO PCのまとめ記事


【執筆:2017年5月5日、最終更新:2021年1月1日】


BTO PC選びでゲーム推奨PCはとりま無視すべし

ゲーミングBTO PCメーカーでは各種ゲーム推奨モデルやVR HMD対応などのコンセプトモデルのBTO PCがラインナップされていますが、ぶっちゃけ中身はほぼ同社販売の一般モデルと全く同じです。
推奨PCではない一般モデルのPCでもスペックさえ満たしていれば普通にゲームは動きます。

この種の〇〇推奨PCやコンセプトモデルPCはBTO PCに詳しくないユーザーのために小売り店で出来合いのPCを買う感覚でゲーミングPCを購入できるように用意されています。そのためカスタマイズ前提でBTO PCの購入を検討しているユーザーにとってはモデル数が増えすぎてかえってわかりにくくなるだけなので、
〇〇推奨PCは最初は無視してください。

TSUKUMO BTO _1
TSUKUMO BTO _3
ものによっては一般モデルからカスタマイズするよりも推奨PCやコンセプトモデルのほうが割引が効いて同スペックでお安くなったり、専用のサポートが付いたりして、お得なこともありますが、まずは一般モデルを見て購入するBTO PCの詳細スペックを決めるほうが見通しが良いのでおすすめです。

TSUKUMO「G-GEAR」を購入する際は、推奨PCやコンセプトモデルはとりあえず無視して、デスクトップの一般モデルをチェックしましょう。
TSUKUMO BTO _2



TSUKUMO「G-GEAR」には4つのバリエーションがある

TSUKUMOのゲーミングPCブランド「G-GEAR」で取り扱いのあるBTO PCについては大まかに分けて4つのバリエーションがあります。
ミドルタワーケース採用のスタンダードモデル「G-GEAR」、高級品の「G-GEAR neo」、コンパクトキューブ「G-GEAR mini」の3つに加えて、少々特殊な製品ですが超コンパクトPC「G-Gear alpha」の4バリエーションとなっています。TSUKUMOのBTO PCではまず最初にこの4種類からどれを購入するか選んでください。
TSUKUMO BTO _4TSUKUMO BTO _5TSUKUMO BTO _6
「G-GEAR」、「G-GEAR neo」、「G-GEAR mini」の3機種についてそれぞれの特長を簡単に比較すると次のようになります。それぞれに得意とする特徴も違うので自分に合ったモデルを選択して下さい。
 価格の安さ: 「G-GEAR」>「G-GEAR mini」>「G-GEAR neo」
 PCケースの小ささ: 「G-GEAR mini」>「G-GEAR」>「G-GEAR neo」
 拡張性の高さ:「G-GEAR neo」>「G-GEAR」>「G-GEAR mini」



G-GEARについて

「G-GEAR」は一般的なサイズのミドルタワーPCケースを採用したスタンダードモデルという位置づけになっています。
game
TSUKUMOオリジナルのPCケースで電源ユニット配置はPCケース上部になっているなど設計は古いですが、USB3.0対応などマイナーチェンジは続いており必要な機能はそろっています。3機種の中ではもっともリーズナブルな価格で提供されています。迷ったらこれを選択しておくのが無難かと思います。
G-Gear (1)G-Gear (2)

G-GEAR neoについて

「G-GEAR neo(2018)」はPCケースにCoolerMaster製ミドルタワーPCケース「MasterCase MC500P」をベースにしたOEM品が採用されており拡張性・メンテナンス性にも優れた高級品モデルとしてラインナップされています。
game_neo
スタンダードモデルの「G-GEAR」に比べると値は張りますが、自作PC向けのPCケースを採用しているだけあって使いやすいPCケースなのでサイズの大きさと価格が問題なければ検討してみてもいいと思います。
G-Gear neo (1)G-Gear neo (2)

G-GEAR miniについて

「G-GEAR mini」はCOUGAR QBX KAZEという自作PC向けのコンパクトPCケースを採用した小型ゲーミングPCです。
game_mini
寸法は幅183mm×奥行390mm×高さ300mmとなっており、PS4を半分折りして横に2つ並べたようなサイズをイメージするとわかりやすいと思います。「G-GEAR」や「G-GEAR neo」に比べて拡張性やメンテナンス性には劣りますが、サイズはコンパクトで持ち運びも用意ですし、コンソールゲーム機的に『買ってPCゲームをプレイする』という形に特化するのであれば最も取り回し良いモデルです。
G-Gear mini (1)G-Gear mini (2)


G-GEAR alphaについて

「G-GEAR alpha」はASRock Deskmini GTX 1060というMicro-STXフォームファクタのベアボーンを採用BTO PCです。
game_alpha
高さ(幅)213mm x 奥行154.5mm x 幅(高さ)81.9mmで容積2.7Lと非常にコンパクトな筐体に、最高で6コア12スレッドのCPUとGeForce GTX 1060を搭載した高性能を詰め込んだ製品になっています。PCサイズはコンパクトなのでサブ機としてもあまり余分にスペースを占有せず、2基の2.5インチSATA SSDと3基のM.2 SSDを搭載可能なのでストレージ拡張性も十分です。
他社製品になりますが、同じくASRock Deskmini GTX 1060をベースにしたBTO PCで、CPU以外はほぼ同仕様な「GALLERIA Mini 1060」についてレビューを公開しているので参考にしてみてください。
GTX 1060搭載で容積2.7LのスーパーコンパクトPC「GALLERIA Mini 1060」をレビュー
GALLERIA Mini 1060



TSUKUMO「G-GEAR」のBTO PCスペックの選び方

上で紹介したようにTSUKUMOのゲーミングBTO PC「G-GEAR」では、基本となる「G-GEAR」、「G-GEAR neo」、「G-GEAR mini」、「G-GEAR alpha」の4モデルから自分の購入する機種を選択したら、その次に詳細スペックを選択していきます。
TSUKUMOのBTO PC販売ページでトップメニューの「ゲームPC」を選択すると次のようなページが表示されます。少し下にスクロールすると「G-GEAR」、「G-GEAR neo」、「G-GEAR mini」、「G-GEAR alpha」の4機種に関するアイコンが赤線で囲った部分に表示されます。
TSUKUMO BTO _1
G-GEAR」、「G-GEAR neo」、「G-GEAR mini」、「G-GEAR alpha」の4機種のアイコンを選択すると、選択した製品に合わせて表示が変わります。下へスクロールしていくと、スペック別で格子状にまとめられた一覧表が表示されるのでここから選択していきます。
TSUKUMO「G-GEAR」ではIntel製CPUとAMD製CPUにNVIDIA製GPUを組み合わせたBTO PCが同じように表でまとめられており、CPUとGPUの組み合わせ自由度も高いので、CPU&GPUベースでの選びやすさとしてはトップクラスのメーカーだと思います。
TSUKUMO BTO_AMDTSUKUMO BTO_Intel

TSUKUMO「G-GEAR」の性能表では縦軸に「グラフィックボード」(上に行くほど高性能)、横軸に「CPU&チップセット」(右に行くほど高性能)が表示されます。
TSUKUMO BTO_2

TSUKUMO「G-GEAR」のBTO PCの基本的な選び方は上の通りですが、次の章からは詳細なBTO PCスペックの選び方について解説します。



BTO PCの選び方1:まずはグラフィックボードを選ぶ

PCゲーム用のBTO PCを選択する時にまず最初に注目すべきは”グラフィックボード”です。
グラフィックボードの選択でPCゲームの快適さが9割がた決まると言っても過言ではないくらい重要なパーツになっていますし、グラボを選択してからその他のパーツを選択するのがゲーム用BTO PCを選ぶ定石です。
2021年にゲーミングBTO PCを購入するのであれば、現行最新のNVIDIA GeForce RTX 30シリーズやAMD RADEON RX 6000シリーズと組み合わせるのがおすすめです。

下の表は最新グラフィックボードの性能や予算についてGPU別BTO PCの早見表になっています。
上位に上がるほど性能が高く、価格も高価になっています。
国内ではNVIDIA製GPUを搭載した製品が主流なので、PCゲーム向けBTO PCの選び方の基本は緑色太字で強調した5バリエーションと考えればOKです。
国内BTO PCに搭載されるGPUはNVIDIA製が主流でラインナップも豊富なので、特にこだわりがなければ初心者にはNVIDIA製GPU搭載BTO PCを探すほうが簡単です。
NVIDIA AMD グラフィック (*)
価格
RTX 3090
紹介記事
RX 6900 XT
紹介記事
4K/120FPS
8K/60FPS+
40万円~
RTX 3080
紹介記事

RX 6800 XT
RX 6800
紹介記事
UWQHD, 4K
Pimax 8KX/P対応
22万円~
RTX 3070
紹介記事
WQHD/144Hz+
フルHD/240Hz+
VIVE Pro/Cosmos,
Rift S, Valve Index
18万円~
RTX 3060 Ti
紹介記事
RX 5700 フルHD・最高
WQHD・高
14万円~
GTX 1660 SUPER
紹介記事

GTX 1660 Ti/1660
紹介記事
RX 5600 XT
フルHD・高
VR HMD対応
11万円~
GTX 1650 SUPER
GTX 1650
RX 5500 XT
FF14 入門
E-Sports
10万円~
「グラフィック」の項目は最新の高画質PCゲームがこの解像度でこのグラフィック設定なら快適に(60FPS程度で安定して)遊べるという大体の指標です。


ちなみに当サイトで推奨する5つのバリエーション中では最下位になっているGTX 1660 SUPER(もしくはその競合となるRX 5600 XT)について、PCゲームグラフィックス性能が微妙なのか?というとそんなことは全くありません。例えば国内でも人気の根強いファイナルファンタジー14 漆黒のヴィランズのベンチマークスコアはフルHDの最高品質で10000を余裕で超えており、比較表のグラフィック項目でも書いたように、GTX 1660 SUPERやRX 5600 XTなどのミドルクラスに位置する製品は、『フルHD解像度の高画質設定』であれば最新の高画質PCゲームを快適に(平均60FPSで)プレイ可能な性能を備えています。
FFXIV: 漆黒のヴィランズ
ミドルクラスGPUのGeForce GTX 1660 SUPERについて、有名な高画質PCゲーム各種のフルHD・高画質設定におけるベンチマーク結果が次のようになっています。ゲームメーカーもユーザーシェアの高いミドルクラスGPUに合わせて、フルHD解像度・高画質プリセットが快適に動作するように開発・最適化してくるので、ゲーミングPC用のグラフィックボードとしてはGTX 1660やRX 580が水準と考えておけば間違いありません。
GeForce GTX 1660 SUPER_FHD-Gaming
ベンチマーク測定を行ったゲームタイトルは、Anthem(ウルトラ設定プリセット)、Assassin's Creed Odyssey(超高設定プリセット)、Battlefield V(最高設定プリセット, DirectX12)、CONTROL(高設定プリセット, DirectX11)、Destiny 2(最高設定プリセット)、The Division 2(ウルトラ設定プリセット, DirectX11)、Far Cry 5(最高設定プリセット&TAA)、Final Fantasy XV(最高設定プリセット、NVIDIA GameWorks無効)、Gears 5(最高設定プリセット)、Ghost Recon Wildlands(非常に高い設定プリセット)、Metro Exodus(エクストリーム設定プリセット, DirectX11)、MONSTER HUNTER: WORLD(最高設定プリセット)、Shadow of the Tomb Raider(最高設定プリセット, DirectX12)、Middle-Earth: Shadow of War(とても高い設定プリセット)、The Witcher 3(個別設定を全て最高設定)、以上の15タイトルです。

ゲーム公式の推奨動作環境やGPU別/CPU別ベンチマークを参考にした解像度・グラフィック設定別のおすすめのグラフィックボードやCPUについては個別にまとめ記事を公開中です。
ゲーム別おすすめGPU&CPUまとめ記事の一覧へ
ゲーム別おすすめGPU&CPUまとめ記事


NVIDIAAMDのどちらのGPUを選べばいいか(各社のGPUの大まかな違い)についてですが、上の表でいくと横並びにした競合製品の比較では次のように大別できます。

NVIDIA製GPUの特長

NVIDIAのほうがユーザーシェアが高くゲーム開発元も優先して最適化する傾向があるため、既存のPCゲームの多くでは若干性能が高いのと、プレイ動画録画機能の「ShadowPlay」の動作が軽くて非常に優秀です。NVIDIA製GPUは国内シェアが高いため、BTO PCメーカー各社のラインナップも豊富で選択肢の幅が広く、AMD製GPUにこだわりがなければ、基本的にNVIDIA製GPU搭載BTO PCを選ぶことになると思います。

AMD製GPUの特長

AMDはまだ採用タイトルは少ないですが最新APIのDX12ゲームではNVIDIAよりも若干性能が高く、NVIDIAの競合GPU比で価格もやや安くなっています。またNVIDIA Shadow Playと遜色ない軽量さのプレイ動画録画機能「AMD ReLive」や動画の倍速補完機能「AMD Fluid Motion」(紹介記事)があるのでマルチメディアに楽しむユーザーにはおすすめかもしれません。
性能的には特に問題ないのですが、AMD製GPUを採用したBTO PCは国内では取り扱いが少なく、あまり選択肢がありません。BTO PCの場合はAMD製GPU搭載の製品も含めて候補を探すとかえって混乱するのでNVIDIA製GPU搭載で決め打ちした方が無難だと思います。



BTO PCの選び方2:詳細スペックの賢い決め方

続いてグラフィックボード以外の構成パーツの選び方を紹介していきます。

ゲーミングBTO PCのカスタマイズはグラフィックボードさえ選んでしまえば基本的に次のように行えばOKです。
グラフィックボード別で絞り込んだら、次はCPU」「メモリ」「電源容量」「ストレージ」「マザーボード」のBTO PCの主要な5パーツに注目します。これら5つの適切な選び方さえ知っていれば各自でカスタマイズすれば簡単にリアルタイムな価格比較もできて自分にとって一番コスパが高くおすすめなBTO PCを選択可能になります。

  • CPUについてメインストリーム向けで安価なCPUには、Intel 第10世代Core-SAMD 第3世代Ryzenの2種類があります。AMD第3世代Ryzenもコスパに優れた良いCPUですが、Intel製のメインストリーム向けCPUは長年主流な製品ということもあって基本的に安定しているので、初心者はまずここから始めるのを推奨します。

    6コア6スレッドのCore i5(10400Fや10600)は6コア12スレッド/8コア8スレッドのCore i7(10700や10700K)と比べてもPCゲームが目的であれば大きな性能差はありません。コスパを優先するならCore i5、144Hzや240Hzなどハイリフレッシュレートなゲーミングモニタを使用する環境でCPUボトルネックを確実に避けたいならCore i7、もしくは高画質プレイ動画の録画・配信・編集もするならさらに上位のCore i9を選べばいいと思います。CPU型番の添え字については基本的に”K”なしのCPUで問題ありません。
  • システムメモリゲーム用途なら16GBあれば十分です。8GBでは足りない場合もあるので16GB以上を推奨します。メモリ枚数は合計容量が同じなら4枚でなくて2枚でOK。
  • 電源容量はグラフィックボードにも依存しますが、通常のシングルグラフィックボード環境であれば500~700W以上なら十分です。電源容量自体はBTO PCメーカーが適切に設定してくれているはずなのであまり気にしなくて大丈夫です。ただし変換効率は予算が許すならGold認証以上を選ぶと静音性の高い電源になる可能性が高くなります。
  • システムストレージ(WindowsOSをインストールするストレージ)は必ずHDDではなくSSDを選んでください。HDDよりもGB単価は上がりますが実際に体感できるレベルでSSDのほうがキビキビ動きます。Windows10をインストールするシステムドライブのサイズは240GB以上であればOKです。
    ゲーム用ストレージはシステムとは別に用意するほうが後々便利です。システムストレージ同様にHDDではなくSSD推奨。ゲーム用ストレージの容量は1TB以上が望ましいです。1TB以上のSSDは1.2万円程度でパーツのみを購入できるので各自でBTO PC購入後に増設してもかまいません。
  • マザーボードは「Z490」とか「H470」とかチップセット名だけでなく「ASUS Prime Z490-A」のように市販のマザーボード名が記載されているor市販マザボを選択できるBTOが推奨です。市販のマザーボードであれば専用のマニュアルも存在しますし、何かトラブルがあってもググって解決法を見つけるのが容易になります。マザボメーカーは日本語マニュアルが一番しっかりしていてユーザー数の多いASUSを選ぶのが鉄板ですが、機能的にはASRockやMSIのマザーボードでも十分です。

    なおIntel第10世代CPUを搭載するBTO PCではマザーボードのチップセットがZ490、H470、B460、H410の4種類がありますが、Core i9 10900KなどK付きCPUと組み合わせて各自でオーバークロックしないのであれば、基本的にはH470チップセットなど安価な下位チップセットでも問題ありません。

以上の5項目さえ守ればそうそうハズレを引くことはないはずです。あと、これからゲーム用PCを購入するならOSはWindows10 Home 64bitの一択です。


CPUやグラボなど各CPU部品の解説記事

グラフィックボードや電源ユニットなどBTO PCを選択する上で主要なパーツについては、個別のまとめ記事も公開しているので予備知識としても参考にしてください。
BTO PCにオススメなCPUを用途&予算別で5種厳選
【できる!自作PC】最新CPUの選び方とオススメCPUを徹底解説

オススメCPUを徹底比較_2019

おすすめグラボまとめ。予算・性能別で比較。各社AIBモデルの選び方
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おすすめSSDまとめ。QLC/TLC/MLCやNVMe/SATA3.0など最新SSD事情を解説
SSD vs HDD ゲームロード時間比較

自作PC電源ユニット(PSU)の徹底解説とおすすめ電源の選び方
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おすすめの自作PCマザーボードを徹底解説
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TSUKUMO「G-GEAR」BTO PCの選び方のまとめ

TSUKUMOのゲーミングPCブランド「G-GEAR」で取り扱いのあるBTO PCについては大まかに分けて、ミドルタワーケース採用のスタンダードモデル「G-GEAR」、高級品の「G-GEAR neo」、コンパクトキューブ「G-GEAR mini」の3つのバリエーションがあります。
TSUKUMO G-Gear-3v
この基本となる3つのバリエーションの特徴を押さえて、自分に最適なモデルさえ選んでしまえば、TSUKUMO「G-GEAR」では縦軸にグラフィックボード、横軸にCPU&チップセットで綺麗に分類された性能比較表が提示されているので、予算や必要な性能からグラフィックボードを選択していけば、あとは流れ作業で簡単に自分に最適なBTO PCが選択できるはずです。
TSUKUMO BTO_2


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(注:記事内で参考のため記載された商品価格は記事執筆当時のものとなり変動している場合があります)



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